いちごヨーグルト

Ichigo_yo 東西線大手町駅を下車して東京駅へ徒歩3分。
丸の内中央口脇の階段を降りてくる人込みを横切り、
改修中の地下道を通ってグランスタに抜ける。
一番端に位置するおにぎり屋さんの隣に、洋風お惣菜屋さん。
その片隅に生ジュースのコーナーが。
近頃のルーティンはここで一休み。
「氷無しでお願いします」
十分冷えてる。
それを一気に飲む。
一日の疲れが少しだけ減るような気がして。
この日はいちごヨーグルト。
いちおう載せておく。

玉嶋屋のゆべし

知人からいただきました。
この竹の皮に包んであるのはなんでしょう。
Take
おやおや真黒な球体が6個。こりゃ一体なんでしょう。
Yube1
Yube2
素朴な甘さをギュッと圧縮したくるみゆべしでした。
おいしかった~。

さあ、結果は・・・

Rakugan 昨日は市中の広場で「まつり」開催。
初めての試みで、開けてみるまで心配でしたが、入場者数はまずまずといったところ。
採算面でどうだったかは、休み明けまでまたなくてはいけない。これが目下の心配事。
来年に向けて定着してくれればいいのですが・・・。
まずは、K員K流委員会の皆さん、H委員長、A副委員長に心から感謝したい。事務局もご苦労様でした。

写真は、ご近所からいただいた「菊ごころ」という名のらくがん。宮崎のものらしい。
最近はついぞ口にしていないらくがんを味わっていただいた。
ほのかな甘みでしっとりとしていて美味しかった。

翁飴

Okiname

二本松は玉嶋屋の「翁飴」。
和風ゼリーといったところでしょうか。
指でつまむと弾力のある気持ちいい感触。
外側は摺りガラスのような半透明だが、中は透明。
ほのかな甘みがおいしい。

ちょっと写真暗すぎ。

かしわっふる

Kashiwaffuru

薄皮まんじゅうで有名な柏屋の「かしわっふる」。
柏の葉?を模した(んだと思う)しっとりふわふわのワッフルがカスタード・クリームを挟んでいる。
口に入れて二、三度噛むとすぐに無くなり、ほのかな甘さが残る。

しかしだ、もう少しインパクトが欲しいなあ。
それにこのネーミング、「かしわっふる」。いい加減過ぎると思うのでありますが。

うなぎパイ、ピンチ!

夕べ、給油をしにスタンドへ寄ったのですが、かなり込み合っていました。
来月から10円程度上がるのを受けてでしょうが、消費者としては生活に直結します。
ハイ・オクを入れているこちらとしては、死活問題です。
「ハイ・オクを」と店員に伝えると「ハイ・オクですか」と問い返すのは、やむなくレギュラーに代えたハイ・オク・ユーザーもいるのではないかと思ってしまいます。

ガソリンの値段とも全く無関係ではないバターの品薄。
先日いただいた「うなぎパイ」にも影響が出たというニュースを見て、あらためてこの国の食糧政策の貧しさに憂えた人も少なからずいるのではないかと思うのですが・・・。

うなぎパイ:国産バター品薄で大打撃 通販など休止 浜松