上げた花火の行く末は消えて一筋残る雲?

あらら、間違っちゃいましたねえ。
昨日の『 Cake who your sack 』のことですよ。

昨日のプライムミニスターの発表だと、一世帯32千円じゃなくて60千円。
それも世帯構成人数が4人の場合、ということですからボクんちは3人なので少なくなります。もっともうちの奥さんの財布に入ってしまうでせうがね。

高速通行料1000円てのも、ちと違いました。
ETC限定ですと。
しかも土、日曜日限定で一般車に限る。
とすると運送会社さんの恩恵は無いわけで、これは可哀そうじゃないですか。
運送屋さん(一般の営業者も含めて)を安くした方がメリットあると思うんだけどなあ。

住宅ローン減税も、素晴らしいおウチをお建てになる方じゃないと600万てのは無理なんですってね。結局お金持ちの人だけ喜ぶってことだ。

ついでにいえばチュー小企業対策もひとひねりしたほうがいいと思うよ。
資金の枠を増やして緩やかにするばかりじゃなくて、体力のある大企業はさておきだよ、「チュー小企業よ、オレが絶対バックアップしてやっかんな」の、大きな強い一言が欲しいぜ。
つまり言いたいのは金だけじゃないだろってこと。

それになあ、おまけが効いた。
3年後に消費税があがる、だって。
先行き考えると何だけど、消費税上がる前に金使えよってことかい。

Cake who your sack

2兆円の定額減税が給付金方式となった場合、全世帯に一律配布すると、1世帯当たりの給付金額は3万8000円余りになる計算

高速道路が一律1000円というのはインパクトがある。
ガソリンも下がってきたことだし、ちょっとドライブにってな気分にもなろうってなもんだ。
それよりなにより、運送業は助かるだろうな。
高速に乗るトラックが増えるかもしれない。
でもね、「高速代が安いんだから運賃まけろ」なんて荷主さん、出てこないよね。
もしそんなのがいたら掟破りだよ。

にしてもだ、各世帯に38千円てのはどうかなあ。
あんまり賛成できないや。
税金を戻すんでしょ。
税金を払ってない人にも税金を戻すっていうんでしょ。
なんかおかしいと思う。

それにね住宅ローン減税もさらにって話だけど、最大控除160万を600万にしてもどうだろ効き目あるかしら。
だいたい家を建てる人か建ててしまってローンを払ってる人が対象でしょ?
家も持ってない建てられないって人は何にもなんないしね。

ボクだったらねぇ。
くじが良いと思う(^^;;
ロトみたいなくじでね。
国民み~んなに投票券を無料で配布して、好きな数字を書き込んでもらう。投票日は大みそかの紅白が終わった後かなんかで、視聴率あがるよ。
空くじなしで、ハズレは無い。円が高いから海外旅行の賞をわんさかつくる。世界一周船の旅から韓国焼肉食べ放題2泊3日までた~くさん。
大挙して海外に行けば、向こうも潤っちゃうでしょ。
国民は当たるまで夢を抱ける。当たれば当たったで気分は高揚するでしょ。

いいと思うけど、賛成の人、いない?
いないかw
いるわけないよね。

山を越えて行こうよ

50畑さんと一緒に山を越えてラーメン屋さんが軒を連ねる町に向かった。
所属する団体の新しい地区誕生に立ち会うためだ。

高速道路で移動するよりも、秋も深まった山道を行くのは変化があって楽しい。
ただ峠のトンネルを超えてもずうっと雨がやまずに、それだけがうとましかった。
50畑さんとよしなしごとを話しながらハンドルを握ると90分ほどで会場に到着した。開始の時刻よりだいぶ早く着いてしまったけれど、もうすでに県内各地から見知った顔が集まっているようだ。

記念講演を終えていよいよ設立総会。
A津のY田さんの開会宣言、気合いが入っているゾ。
設立に至る経緯を新地区設立委員長のS上さんからご報告。
ここにいたるまで足しげく何度もこの地に足を運ばれご苦労なされた。
それを思い返して万感胸に迫ったのかS上さん声がつまりあふれ出る涙を隠すことさえできなかった。
その熱意に心からの敬意をお送りしたい。

新会長C木さんその他の役員さんを満場一致で選任し、大きな拍手の渦の中でK方地区がスタートを切った。

休憩をはさんでのち晴れやかな雰囲気の中で懇親会。
地元の各界の来賓のあいさつをいただき全員で祝杯をあげた。

会場ににぎわいを抜け出して早めに帰途につく。
夜の道はアクセルの踏みこみが多くなる。
あっという間に峠のトンネルに差し掛かる。
トンネルを抜け、山道を少し下ると、眼下には自分の住む町の明かりが広がる。
思わず、50畑さんもボクも声をあげた。

明けて今朝、越えてきた山のピークはうっすらと白いものを身にまとった。
秋も過ぎ行こうとしている。

Hatsuyuki09

ボクのGRは広角なので一部を切り取った。
ピンボケですがのせときます。

淡々と出張

前の晩に友人たちと会って少し夜更かしをした。
食事をきちんととって朝一番の新幹線に乗るには5時に起床。
早起きはつらい。

朝からピカピカのお天気でも新幹線のホームに立つと薄寒い。
低かった太陽が少しずつ昇ってくるにつれ、向い側の無人のホームの柱やベンチの影が動いて行く。いつの間にか僕の上半身の影が向かいのホームに映っていて面白い。
そういえば、太陽の当たる背中のあたりがぽかぽかしてきた。

東京も上々の天気で、地下鉄を出ると高い秋の空。
前の日の雨で落ちたイチョウの葉が歩道に貼り付いている。
車道には機動隊のバスが2台に指揮車が1台。ものものしい。
しばらく歩くと、機動隊の隊員が隊旗を持って立っている。
向こうの方にもそれらしき人が見える。
今日は何でしょう。
チャールズさんの警護かなあ。

5分ほど遠回りになるが、天気がいいので御堀端の道にそれて速足で歩く。
古い石畳を取り去りカラー舗装にした時は寂しい感じもしたけれど、時間がたって落ち着くとなかなかいいもんだ。
インド大使館の工事がまだ終わらない。工事が終われば音も静まってもっと雰囲気が良くなるだろう。来春の桜の季節はここが人で一杯になる。

N割坂を超えて内堀通りに出る。
「おはよう」とドアを開けたのは9時5分前だった。
午前中はあれこれと済ませて、午後からはお客様のところへ出向く。
1時間と少し電車に揺られて郊外のとある駅へ。

駅を出るとすぐに交通量の多い国道。
線路を並行して国道が走っている。
信号が変わるのをしばらく待って向こう側へ渡り、お客様のビルまで10分ほど歩く。
まっすぐな道でなだらかな上り下りがある。
目的の場所は遠くに見えるが、なかなか着かない。
こんな日はまだいいが、寒い時やうんと暑い時はつらい道のりだ。
でも勤めている人は毎日歩くのだし、いかに自分の体がなまっているのか思い知らされる。車でばかり出歩いているし。

訪問の目的はお客様に出入りの業者で組織している協力会の会合。
久しぶりにお会いする方々も沢山いる。楽しみだ。
時間より早く着いたので、関係する部署のある階へ移動する。
数名の方と立ったままご挨拶をして、会場の大会議室へ移ると、一番乗り。
まだどなたもいらっしゃらなかった。

渡された書類封筒の中身は出席者名簿と進行次第、それに経営計画書の抜粋を閉じたもの。
次第にそって会は進行され、それぞれの担当重役が計画書を基にご説明される。
メモをとりながら話を聞くが、プロジェクタを使ったご説明の時はさすがに昨夜の夜更かしがきいて眠くなる。
総じてこちらのお客様は現在好調のようだ。ありがたいありがたい。

会の後は懇親会。
こんなような時期だから、お寿司や簡単なお料理を立食でいただく。
グラス片手に人の波を縫ってごあいさつをあちらこちらで行う。
協力会社の皆さん、ほとんどが開口一番「景気はどうですか」。
随分冷え込んでいるようだ。この先どうなるんだろ、少し心配だ。

中締めのご挨拶が19時ちょうど。
急行に乗れば8時台の早い新幹線に乗れると、出口で見送ってくれるお客様への挨拶もそぞろに早足で駅へ急ぐ。

ようやく各駅停車ではない本日最後の新幹線に乗れた。
この後からは乗っている時間が30分違う。
車内は少しアルコールが入っているのか大きな声で会社の悪口を言っている出張帰りのサラリーマンや、物静かに本を読む女性客。意外にすいている。向こうの方からはかすかにいびきの音も。

自宅についてひと風呂浴び、疲れをとって爆睡した。

メンテナンスは山の上

いつもよりゆっくりめに自宅を出るのがうれしいや。
天気もいいし空気もさわやかだし、なんかうれしいぞ。
行く先は病院だから、うれしいっていうのもちょっとおかしいけど、別に体調がそんなに悪いっていうわけでもないし、2ヶ月に一度、体のチェックをしてもらってお薬を処方してもらうだけ。
こんないいお天気の日に、みんなが仕事をしているのに、自分だけ違うことをしているのがうれしいのかも。

病院は、市のはずれの山の上、というか山一つ越えたところにあって、自分の家から向かうのにはふたつのルートがある。
ちょうど時間帯が通勤に重なっているので、国道を避けて別な道で向かう。
規模の大きい住宅団地のメインストリートを抜けるルートだ。
団地は丘陵地にあるので通りもアップダウンが有りゆるやかにうねっている。
両サイドには並木道が続き、気の早い葉っぱはもう散り始めているので、車が通り過ぎるとひらひら舞いあがる。

バスを2台ばかり追い抜いて、小さな谷ごしに目的の病院がどしんと構えている。
診察開始にはまだ時間があるので駐車場はがらがら。
どこに止めようか。
広い駐車場の中ほど、ヘリポートに近い所に止めよう。
ドクター・ヘリが後部ドアを開けているぞ。何か積み込んでいるようだ。
ヘリポート沿いの歩道に足を止め、金網越しに観察。
一日にどれくらい出動するんだろ。まだピカピカだな。
出動するってことは、誰か困ってる人がいるってことだから、出動しない方がいいかもね。おっと、お天気がいいからってここでいつまでも見ているわけにはいかないぞ。
駐車場に次から次に車が入ってくるし。

中央口から入って、予約確認をする機械の前に立ち診察カードを入れる。
G様、○○科、予約時間、画面に出た文字を確認して指でそこに触れるとチーっという音を立てながらレシートのような予約確認票が出てくる。お金が出てくればいいのにな。
そばに重ねてある青いクリアファイルにそれを挟み、小さなポケットに診察カードを入れて、今度は保険証の確認窓口へ。
係の女性が健康保険証の番号をキーボードで叩き、画面を一瞥して完了。
こんどは、○○科外来窓口へ向かう。

広い待合室に先客は4名。
外来受付にクリアファイルごと差し出し、長椅子によっこらしょ。
おっと、休む間もなく声がかかった。
メガネをかけた体格の良い看護師さんが向こうの方で呼んでいる。

さてと、いつものルーティンワークだ。
体重計を前に看護師さんが「えーと、身長は○○センチ、と。じゃ靴下脱いで乗って」。よいしょと。
デジタル表示が確定すると、こっちもレシートみたいな紙が出てくる。
「あんまり変わんないわね~。え~と○○キロ」
手元の表に書き込んでいくのを後ろかのぞきこみ「体重減ってるじゃないすか」。
「体重はね~。でも体脂肪が変わんない」
あ、そう。減ったと思って喜んでいたのになあ。

「はい、じゃウェスト」
メジャー片手に看護師さんニコニコ。
シャツをたくしあげてお腹を出してと、よいしょ。
「はい、おへそ回り。次、腰回りね」
測った数字をさっきの表へ書き込んいく。それをまた後ろからチェック。
「メタボはクリア! ウェスト減ってるじゃない」
ありがとうって思わず口から出てしまった。

待合室に戻ると、患者さんが何人か増えていて、自分の据わった場所にはほかの人がいる。で、別の場所によいしょっと。
座ったとたん、
「Gさん、6番にどうぞ」
かかりつけのM先生のアナウンスが頭上のスピーカーから降ってきた。

一番奥のブースが6番だ。ドアに6という数字を丸で囲んで大きく書いてある。
軽くノックしてドアを開けると、M先生がにっこり笑顔でお出迎えだ。
「どお?変ったこと無い?」
血圧計のカフを手にする。こちらも腕まくり。
「絶好調です。
 でも、この2ヶ月の間に1回かな。
 朝のミーティングで急に調子が悪くなって・・・」
「お薬飲むの忘れた?」
「いや、飲んだんですけどねえ。
 でも、ちょっと休んだらよくなりました」
「そう、なら良かった」
M先生はホントにやさしい。

ディスプレイの電子カルテを見ながら、
「中性脂肪がまた上がったわね」
「そうなんすよ」
会社の健康診断でも高くなってて驚いた。
「コレステロールはいいとこ行ってるけどなあ。
 甘いもん好き?
 お酒は?」
「甘いもん大好きですねえ。
 大福なんか何個でもいけちゃいます」
「それよ」
ということで、当分は甘いもんとおさらばかあ。つらいなあ。
家からおやつを排除しとかないといけないや。女房に言っとこ。

「男性はね、もともと心筋梗塞になりやすいのよ」
それって、なるかもしれないよって脅してるの?
「これで血圧が高かったらまずいけど、今んとこ低いからね。
 注意しましょう」

ほかにもいろいろとご注意を受けお薬の処方をいただき次回の予約を入れてもらう。
次にM先生に会えるのは2か月後だから、12月。
その時は「良いお年を」って時期だなア。
早いもんだ。

会計を済ませて、院内のSバックスでラテのSサイズを買い求め、歩きながらちびりちびり駐車場に向かう。
ドクターヘリはまだ飛び立っていない。
後部ドアも閉まっているし人影もない。
きっと準備万端整ったんだろうな。
ヘリポートの前で飲みきり、空のカップを持って車に乗る。
さあ、ボクの体の点検も無事終わったし、こちらは今から出動だ。
エンジンキーを静かに回した。

G散歩

Kyuseki 昨日は定例の上京日。いつものようにいつもの仕事を頭を抱えつつこなして、その後、ちょっとした用事で出かける。
銀座線の古い電車に揺られて稲荷町で下車。地上へ出るとそこは東上野。通り沿いに仏壇屋さんが軒を並べる。すぐそこが浅草なので、外人さんが物珍しそうに仏壇屋の軒先を覗いていたりする。
通りを向こう側へ渡ると、お寺の町。そちらこちらにお寺さんが。
珍しいものを見つけた。「旧跡幡随院長兵衛の墓」だって。お隣は同じく史跡「谷文兆の墓」だ。時代が違うなあ。
谷さんのほうは「なんでも鑑定団」でよく聞く名だが、長兵衛さんの名は久しぶりにお目にかかった。たしか水野十郎左衛門が敵役で、町奴対旗本奴の話だったが、なんでこんな話を覚えてるんだろ。テレビで見たのか漫画で読んだんだろうか。
それにしても忘れかけていた小学校の同級生とばったりあったような、そんな気分だ。
用事を済ませて、陽気もいいから上野まで歩くことにしよう。こんなゆとりを持ってていいんだろうか、頭を出した罪悪感を無理やり押し込んでちい散歩ならぬG散歩を続けた。
Ueno

自分の若いころは

「Lifehacking.jp」の10月13日の記事『「今の若者は…」という言葉に思うこと』を読んで、なるほどなと思った。

高校を新卒で入社した社員さんと半年おきに面接をしている。
「どう?最近の調子は」ってな具合だ。

つい先日行ったのは一昨年入社した男性社員。
実はその彼の所属するチームのリーダーからリクエストが有ったのだ。

「どうも最近様子がおかしいんですよ。
 何かいらついているみたいで。
 どう話していいかわからなくて・・・」

リーダーは37歳、いらついているらしい部下は20歳。
17も離れた部下をどう扱っていいか、相当困っているらしい。

ちょうど定期面接の時期とも重なるので、聞いてみるよと引き受けた。
結局、聞いてあげたことで彼のもやもやはちょっぴり解消したよう思う。
しかし一方では、部下の扱いに悩んでいたリーダーの方がすっきりとはいかない。
それでまた、じっくり話し込んだ。

リーダーと部下、2人の社員さんと話していて、自分でも気が付いていた。
自分の経験という尺度の照らし合わせて話していることを。
「今とは時代が違うけど」「自分の若いころは」と必ず前置きが付いていた。こんな話じゃ説得力が無いなと、相手の目を見ていて自分でも気付いていたのだ。

「Lifehacking.jp」の記事を読んでなるほどなと改めて自戒した。

かつてあったことは、これからもあり
かつて起こったことは、これからも起こる。
太陽の下、新しいものは何ひとつない。
見よ、これこそ新しい、と言ってみても
それもまた、永遠の昔からあり
この時代の前にもあった。

コヘレトの言葉・・・旧約聖書

Family Conversation

「お母さんひどいらしいよ」
Kさんのお父さんの葬式から戻ると、人の顔を見るなり、妻の一言。
「ん、どしたの」
「痛むみたい」
「どこが」
「首が」
キルトをしていた母が、
「大丈夫だよ」
「ひどいの?」とボク。
「ひどいみたい」と妻。
毎日毎日パッチワークでポーチを1個仕上げるのがここ1年ほどの母の日課。
朝、妻と二人でボクを送り出すと、夕方日の暮れるまでちくちく、ちくちく。
「首がね、寝違えたみたいになったんだよ、きっと。
 凝っちゃんたんだ。パッチに夢中だったからね」とボク。
「そう、あんまり根を詰めすぎるもの」と妻。
「いや、そんなにひどくはないんだよ」と母。
「うそうそ、今日はひどそうだもの」と妻。
母は昔から我慢強い。
具合が悪かったり、熱が出たり痛かったり(ラジバンダリ)しても、ボクからそういうことは決してない。それを知っているからボク、
「ん~ん、明日医者行ってきな」
「医者がい」と母。
「我慢しててもしょうがないでしょ。たぶん、マッサージと電気と湿布だよ。湿布してる?」
「ん~ん」
「じゃ、湿布しなよ。それに○○○ミンが効くらしいぞ。うちに無かった?」
「前は有ったんだけど」と妻。
「前の話じゃなくて今の話でしょ。買ってきなよ。それ飲みな」
「んじゃ、そうするか」

母ひとり息子夫婦ふたりの三人家族の日常は、こうして淡々と過ぎゆくのでありました。

新蕎麦食べたい

蕎麦味噌で一杯
先月猪苗代方面へドライブした折、真っ白な蕎麦畑と金色の稲田の取り合わせに感激してきましたが、今月に入ってあちここちで新蕎麦の便りが聞こえます。
残念ながらまだ食してはおりませんが、薫り高い新蕎麦を早くたぐりたいものです。
写真は家族でよく行く御蕎麦屋さんです。
お銚子を頼むと蕎麦味噌が付いてきます。
蕎麦、大好きです。