え、今頃?

遅い!
立ち入るのにわが身を恐れたか!

福島第1原発事故の作業に当たった東京電力社員2人が被ばく線量限度の250ミリシーベルトを超えた問題で、厚生労働省は7日午後、原発内に立ち入り調査した。労働安全衛生法に違反する事実が確認されれば東電への是正勧告も検討する。

厚労省によると、調査は作業員の健康管理などに当たる「対策推進室」の担当者4人で実施。原発内の免震重要棟のほか、社員2人が作業をしていた中央制御室などでの作業内容や労働環境を調べる。

 

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